納骨堂

長川寺の永代供養施設の構想は三十二世大道義範(だいどうぎはん)和尚代から始まり、
三十三世代に納骨堂「潺湲堂 せんかんどう」として平成31年(2019年)に建立されました。

納骨堂の中央部分は礼拝スペースとなっており、
京都西陣織の特別製タペストリーと岡山県北で製作された特大の組子が目を惹きます。

また中央には水盤を設置し、法要中は水の流れを聞きながら手を合わせる事が出来ます。
岡山県認証済み、浅口市指定第一号の永代供養施設であり正式に認可された納骨堂です。

その他の境内のご案内

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